おっさんです。
本日は幸田サーキットを走ってきました。
気温は40℃近くまで上がり、走る前から油温が高めで、スカイライン400Rにはかなり厳しいコンディションでした。
ピットが空いていたのは助かりましたが、夏場のサーキットは車への負担が本当に大きいですね……

ブレーキの鳴きが少し気になったので、念のためパッドの残量を確認しました。
すると、後輪のパッドは残量約5mm。かなり減ってきており、あと数回サーキットを走れば交換が必要になりそうです。

走行後にタイヤを確認すると、熱ダレしたような状態で、溝もかなり減っていました。

やはり真夏のサーキット走行は、車への負担を考えると少し控えた方がよさそうですね。


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