コロナワクチンのリスクが本当に良くわかる動画について

middle aged おっさんの日記
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コロナワクチンを「打つか」「打たないか」は色んな意見があります。

個人的には、どちらが良いかなんて現時点では「わからない」というのが本当のところかと思います。

日本政府は数値目標を上げて、国民にコロナワクチンを打たせることに躍起になっていますが・・・

報道機関は日本政府の意向を受けて、コロナ感染者数のみを伝えコロナワクチンを打たせることに協力しているように見えます。

しかし、

製薬会社がコロナワクチンの安全性を保障できないと公表し、その上で、今後コロナワクチンにより何かあった際の責任は日本政府が負うとの契約をしているようです。

そんな中、厚労省のサイトにコロナワクチンの副反応に伴う死亡者等の情報も掲載されています。

Youtube上でも多くの方が厚労省の情報を取り上げられていますが、名古屋大学名誉教授が分析した結果を公開している以下の動画を見るとコロナワクチンのリスクが本当に良くわかります。(7:30~見て下さい)

ワクチン接種と副反応<接種後死亡報告554例>【山岡淳一郎のニッポンの崖っぷち】

ジャーナリスト山岡淳一郎が深堀するニッポンの崖っぷち。今回は、名古屋大学名誉教授の小島勢二さんに、ワクチン接種後の副反応実態と評価、なぜワクチンが血管系に副反応を引き起こすことになるのか、医学的仮説を含めてお話しいただきました。ワクチン接種が進み始めましたが、接種後の短期間の死亡例は厚労省が発表しているものだけで…

自分が思ったことは、

  • なぜこのような重要情報が公に報道されないのか?
  • 分科会専門家のアナフィラキシー判断が恣意的すぎるのでは?
  • 分科会が6月23日以降詳細なデータを収集・分析・公表しないのはなぜ?

小島名誉教授は色々なことをかなりオブラートに言っています。

ただ、コロナ感染の影響が軽微な若い人(特に20歳以下)にコロナワクチン打つのは良くない。

そして、メリットとデメリットを各人が判断して、自分や家族にコロナワクチンを「打つか」「打たないか」を決めることが大事ということははっきりと言っています。

 

このような情報が全く政府やテレビでは報道されず、意識の高い一部の方のYoutubeから得られる。

アンテナの高い若い人たちは、それら情報を得て、結果としてワクチンに消極的な人が多い。

一方、それら情報に疎い、高齢者や中高年以上は、日本政府の報道に疑いをもっておらず、ワクチンに積極的という傾向があるようです。

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