情報処理安全確保支援士試験の合格発表を受けて思ったこと

数ヶ月振りのブログ更新です。

最近着手したプロジェクトが開始早々にデスマーチ状態で心身ともに疲れ果ててます。

そんな中ですが、昨日は情報処理試験の合格発表ということで、試験センターのサイトをチェックしました。

統計情報によると、支援士試験の合格率は18%と高かったようです。

ツイッターでは午後60点ギリギリで合格した方の投稿が多く上がっていました。

こういった状況を踏まえると、2020年に支援士を3万人にする目標のため、試験の簡易化が進んでいるのではと考えてしまいます。

ただ、受験者の平均年齢が数年前(旧区分セキュスペ含む)は35才位でしたが、今は38才位とベテランが多くなってきているため、一概に簡易化しているとはいえないかもしれませんが・・

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